私が英語教育、そして教育全般に疑問を持ったのは、高校生の時でした。

同級生や英語の先生からのいじめを受け、学校が嫌いになったのです。

「より良い教育を実現したい。」そんな思いで、東京学芸大学へ進学、卒業後、商社の社員としてシンガポールに駐在。

その後、全米No.3の教育大学院ウィスコンシン大学マディソン校で教育修士を取得しました。

大学院卒業後、教育学の知識をベースにした社会人向け英語サービスの提供、白馬インターナショナルスクールでの英語集中授業、インフィニティ国際学院への授業提供などを通して、英語の上達と共に生徒一人ひとりの心に自信とやる気がみなぎってくる様子を何度も見てきました。

JB English Schoolで取り組む英語脳育成プログラム (English Brain Program)とジャパンバカロレア (Japan Baccalaureate)は今での実践の集大成をまとめた最新のプログラムです。

この2つのプログラムを通して、「日本人は英語が苦手だ」「僕はシャイだから」という固定概念を超えて、「こんなに英語ができるようになった!」の喜びを、「こんなに英語が上達したら、どんな将来になるんだろう?」という希望を、お子さん、講師、そして保護者のみなさんと共有していきたいと考えています。

塾長 山本 隆裕

JB English School
ロゴに根ざす思い

JB English School のロゴは、生徒一人ひとりの成長を体現したロゴとなっています。

周りの円は「世界」を表しています。そこでは、Sophia(知恵)と出会い、Philia(友)と共にあゆみ、Arete(卓越)へと至る、そんな成長の過程を提供するのがJB English Schoolの役割です。

中心のObelisk(尖塔)は時代を超えて残り続ける人類の英智を表現しています。その英智に支えられ、生徒一人一人が成長していくことを願っています。

「火の鳥」は生徒の成長の軌跡です。灰の中からでもよみがえり、美しさと力強さをやどしながら、世界に羽ばたく。諦めない生徒の姿勢と、その先の輝かしい未来を想像し、描きました。

講師紹介

先生のお名前

先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。先生の紹介文を記載します。

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我々の理念

JB English Schoolが目指すのは、「英語学習を通した、全人教育」です。

単に「英検が受かっている」「英語が話せる」というだけでは、これからの日本、世界では、不十分です。「英語を使って世界と渡り合える」「日本のリーダーになれる」そういった大人に成長してもらえるよう、我々は最善の準備をしてお待ちしております。

「英語学習を通した、全人教育」を支える3つのミッションは下記です。

01|最高効率の独自教材

旧来の英語教材は、英語習得に最適化されたものではありませんでした。

我々は、教育学、リーダーシップ教育、第二言語習得理論、脳科学などを横断的に研究。ゼロから、カリキュラム、教材、音声、学習方法を開発しています。

「必ずできるようになるから、やってみよう!」と自信を持って言える子供たちに言える教材の提供を行っていきます。


02|最善の学習環境

英語教育の多くの事業者は「得意な分野を教え続けている」のが現状で、包括的な「英語習得」のサイクルを描けていません。

我々は、教室学習、自習、オンライン英会話の内容を磨き抜くことによって、その学習サイクルを確立しました。

だから、場所や時間にとらわれず、最適な学習環境を提供していきます。


03|自尊心と克己心を養う指導

生徒一人ひとりの英語力を見れば、日々成長しかありません。

「LとRの発音ができた」「文章を理解できた」「英文法がわかった」などです。

その時習得すべき技能を見極めて、学習の細部を観察すればするほど、前向きな進歩に溢れています。

講師がそうした「小さな成長」をきちんと認識し、「次の一歩」を明確に示すことで、「やってよかった!」「もっと頑張りたい!」という気持ちが子供たちに芽生えてきます。

その心の力が最終的に「自信を持って話せた!」や「英検に受かった!」という成功体験に繋がっていくのです。

そうした自尊心と克己心を養う指導を行ってまいります。

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